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trac インストール

10.03.10

ここで流れを把握
http://d.hatena.ne.jp/re_guzy/20071002/p1

python 2.5インストール
http://blog.wiredeffect.com/archives/1198

python 本店
http://www.python.org/download/releases/2.6.4/
python 日本語
http://www.python.jp/Zope/download/pythoncore

trac日本語
http://www.i-act.co.jp/project/products/products.html

Mysql-Python
http://blog.srengine.com/2008/02/python-mysql-python.html

参考
さくらでtrac
http://weekbuild.sakura.ne.jp/trac/wiki/TracDoc/SakuraInternet

CoreServer で Subversion が突然使えなくなった。

10.01.27

なにやら、本日突然、CoreServerに設置してあるSVNが使用できなくなった。

expected format ‘3′ of repository found format ‘5′

というエラーが出る。なぜだ〜?昨日まではでなかったのに。
まあ、原因究明ができなかったが、対処はできた。

エラーの内容は、formatつまり、バージョンが違うことらしい。
CoreServerは標準で、1.2のsvnが入ってる。そこに、ユーザーホームに1.6をインストールし、使用している。突然、1.6の使用が断たれたようだ。
.bashrc に svnへのパスを記述すれば良いとあちらこちらに書いてあるが、もちろん、そうなっている。以前から変更もしていない。

アクセスは「svn+ssh」を用いていて、sshがsvnserveを稼働させるようにしてある。
そこで、authorized_keyに

command=”/path/to/svnserve -t” シェルアクセスとは別の公開鍵の記述

を追加し、ホームディレクトリに設置してあるsvnserve 1.6 で稼働することを明示した。

クライアントはMacOSXである。クライアント側の.bashrcに $SVN_SSH 環境変数を下記のようにセットした

export SVN_SSH=”ssh -i /path/to/svn_rsa”

svn_rsa はssh-keygenで作成した秘密鍵のファイルである。シェルのアクセスと同じ鍵にすると、シェルアクセスがsvnserveを稼働させてしまいコントロールできなくなる。なので、別の鍵のセットを作成する必要があった。

あと、確実に秘密鍵を参照しにいくように、~/user_name/.ssh/configというファイルを作成し、そこに下記のように記述した。

IdentitiesOnly yes

この記述がないと、ssh-agentがサーバーに対し、1つの鍵を保持し、それを使いまわすようだ。シェルとsvnserveで鍵を使い分けができなくなり、不便な状態が続いてしまう。

これで、シェルによる、svnserveへのアクセスは可能になった。しかし、svnXというアプリケーションはこれでもformatのエラーをはく。.bashrcを認識しない模様。

そこで、~./subversion/configの[tunnel]のセクションに下記のように追加した。
ssh = $SVN_SSH ssh -i /path/to/svn_rsa -q
これで、svnXも使える様になった。最後の-qは「Killed by signal 15.」の非表示のための対処である。

CORESERVER メールで共有SSLを使用

09.11.15


共有SSLについて - CORESERVER.JP:コアサーバー

POPS/SMTPS/IMAPSのアクセス先について
アクセス方法 サーバー名の「.」を「-」に変えた名.value-domain.com
例:s1-coreserver-jp.value-domain.com

これでメーラーに毎回たずねられずに、安全にメール送受信。

Main から Sub1 のディレクトリのアクセスを禁止する .htaccess

09.08.02

Open the Next: Net: .htaccess で特定ディレクトリのアクセスを拒否する方法

SetEnvIf Request_URI “^/○○○\.○○○○○\.○○○/.*” DenyReq
order allow,deny
deny from env=DenyReq
allow from all

これをアクセスされたくない、ディレクトリに設置する

以上でMainに設定してあるドメインからのアクセスを防げる。/log とかはアクセスOK!

CoreServer で Mac の Mail 設定

09.06.20

Apple Mail を使用する場合

SSL非使用

IMAPの設定

  • 受信メールサーバー:独自ドメインMX or sXX.coreserver.jp どちらでもOK
  • ユーザー名:○○○○@△△△△△.com
    ドメインが付くのがポイント
  • パスワード:設定したパスワード
  • IMAPパスの接頭辞:INBOX
  • ポート:デフォルト値
  • 認証:パスワード

SMTP

  • ポート:デフォルトポート
  • SSL:使用しない
  • ユーザ名:○○○○@△△△△△.com
  • パスワード:設定したパスワード

SSL使用

SMTP

  • ポート:デフォルト(465)
  • SSL:使用する
  • サーバー名:s00-coreserver-jp.value-domain.com
  • 認証:パスワード
  • ユーザ名:○○○○@△△△△△.com
  • パスワード:設定したパスワード

CoreServerでJoomla

09.05.04

sendmailが効かない?EC-CUBE2.0でもあったような。。。
とりあえず、SMTPで送れました。

ここがおかしいと、ユーザー登録もできない。

CORESERVER .htaccessでinclude_path

09.04.24

.htaccess で

php_value include_path “.:/virtual/xxxx/lib/pear/PEAR:/virtual/xxxx/lib”

は効かない。。。php.iniで書けと。。。
(あと、php.iniは実行ファイルと同じ階層にないとNG)

後日、ひとつ分かったがセーフモードオフにすると、.htaccessが効かなくなる。

http://zen-cart.jp/bbs/viewtopic.php?f=2&t=3974&hilit=register_globals

PHPでメール送信 PEARを使って!

08.03.22

.htaccess について

08.02.29

.htaccessを使えば、様々な制御ができる。
とりあえず、WEBの認証を試みる。

参考:http://www.shtml.jp/htaccess/

AuthUserFile /home/hogehoge/.htpasswd
AuthGroupFile /dev/null
AuthName “Please enter your ID and password”
AuthType Basic
require valid-user

まとめ:EC-CUBE2.0をCORESERVERで

08.02.29

EC-CUBE2.0 CORESERVER インストール (MemoryWeblog)で書き散らかしたのをまとめる。

インストール手順

  1. EC-CUBEをダウンロード。
  2. MySQLのDBをCORESERVERの管理画面で作成。
  3. EC-CUBEを展開、下記コマンドで。そして、サーバに配置。
    $ chmod 755 eccube-2.0.1a.tar.gz
    $ tar zxvfp eccube-2.0.1a.tar.gz   (pがポイント、アクセス権をも復元。)
  4. サーバに配置した状態に基づき、define.phpを書き換え。
  5. php.iniを作成し、/html(以下すべてのDirに)と/dataにコピー。内容は下記のとおり。
    AddHandler application/x-httpd-php5cgi .php
    php_value mbstring.language Japanese
    php_value output_handler mb_output_handler
    php_flag mbstring.encoding_translation 1
    php_flag magic_quotes_gpc 0
    php_flag session.use_cookies 0
    php_flag session.use_trans_sid 1
    php_value mbstring.internal_encoding UTF-8
    php_value upload_max_filesize 5M
  6. 管理画面へ行き、設定、及び、エラーがないかチェックする。
    なければ、成功です。
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